残したいふるさとがここにある。(愛媛新聞・伊予弁の連載6)

スタッフ・竹下です。愛媛新聞「伊予弁」欄の連載・最終回(第6回)が掲載されたのでご紹介します。最後は、東京から壱岐、五島、そして八幡浜へと至る、自分の半生について書かせてもらいました。住む場所や仕事は変わっても、”こうありたい!”と思う自分は、いつも同じ場所に置いてきたつもりです。いまは「修学旅行」で南予を盛り上げていけるよう、精一杯やっていきたいと思います。

2020年11月20日付愛媛新聞(掲載許可番号:d20201120-01)